phirosophy

Broccoli Design Studioの大切にしていること

手元にそっと置いておく安心感。

はじめまして、Broccoli Design Studioです。
私たちが常に考えていることは、お客さまとともに、
わかりやすくシンプルに
楽しく行う愛されるブランディングづくりです。
不安や不満に一緒に向き合いながらまるで部活のように共に歩み、
未来を描いていけるパートナーをめざしています。
会社のこと、採用のこと、人のこと。お気軽にご相談ください。

VISION

「愛されるブランドでいっぱいの
日本をつくる」

日本には素敵な会社がまだまだたくさんあります。
知られてないだけ。
皆様が心を込めて生んだ商品やサービスの
本質を。良さを。その愛をちゃんと伝えたい。
そしてたくさんの愛されるブランドを日本中に広めていきます。

MISSION

「企業の右腕になる」

経営者の方は口癖のようにおっしゃられます。
「自分がもう一人いたら」
今ある問題を解決したいのに、相談できる人はいないし、
業務に追われて解決できていない問題もたくさんある。
そんな折に、「売上が思う様に上がらない」
「いいものを作ったのに知ってもらえない」
「人手が足りない」
「社員からの不満が爆発した」なんてことが頭を悩ませる。
そんな人たちの、力になりたい。
自分の想いを信じ、力強く全力で生きる、
そんなカッコいい人たちとともに、
ワクワクする未来を作っていきたいと考えております。

代表挨拶

「シンデレラの魔法」

昔々、「シンデレラ」という心優しい少女がいました。
シンデレラはとても一生懸命に家事をこなしていましたが、
その素晴らしさは家の外には知られていませんでした。
そんな彼女が、ある日、
王子様の舞踏会に行くことができるようになったのは、
魔法使いのおばあさんがいたからです。
この魔法使いのおばあさんがしたことは、
シンデレラが本来持っていた美しさや優しさを、
みんなに見てもらえるようにサポートすることでした。
ドレスやガラスの靴、そしてカボチャの馬車を使って、
シンデレラが舞踏会で輝けるように手助けしたのです。
私たちの仕事も、この「魔法使いのおばあさん」
と同じようなものです。
たとえば、
会社の中にいるシンデレラたち(スタッフ)が
もっと自分たちの仕事に誇りを持ち、
心から輝けるようにサポートするのが
「内側に向けたブランディング」です。
シンデレラが自分の魅力に気づき、
堂々と舞踏会に行けたように、
社員のみなさんが自分たちの仕事に
自信を持てるように、一緒に考えます。
そして、シンデレラが舞踏会で王子様を魅了したように、
会社の良さが外の人たちにも伝わるようにするのが
「外側に向けたブランディング」です。
素敵なドレスやガラスの靴、
カボチャの馬車がシンデレラを輝かせたように、
私たちはお客様の会社やお店がもっと多くの人に
愛されるためのデザインやメッセージを作り出します。
シンデレラは、もともと素晴らしい心の持ち主でしたが、
魔法使いのおばあさんのサポートがあったからこそ、
その魅力がみんなに伝わったのです。
私たちの仕事も同じように、
もともと持っている素敵なものをもっと輝かせて、
たくさんの人に知ってもらうお手伝いをしています。
これからも、お客様と一緒に素敵な物語をつくりながら、
みなさんがもっと輝けるようにお手伝いして参ります。